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【レビュー】unicoのAVボード「SOTO(ソト)」を買ったのでご紹介!【テレビ台】

SOTOのアイキャッチ
  • unicoのAVボード「SOTO」が気になるけど、実際どうなんだろ。。
  • 実際に使っている人の口コミが知りたいな!

この記事を読んでいるということは、unicoのAVボード「SOTO」を検討されているのではないでしょうか。

「買う前にいろいろ調べて安心したい」という気持ちはすごくわかります。

結論から言うと、unicoのAVボード「SOTO」は買って正解でした!

本記事では、unicoのテレビ台「SOTO」を実際に使っている私が、使用感をレビューしていきます!

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いいところとイマイチなところを解説していきます!

unicoのAVボード「SOTO」の基本スペック

unicoのテレビボード「SOTO」の正面

AVボード「SOTO」のW1500のスペックは以下の通り。

サイズW1500×D350(±20)×H350(mm)
商品質量商品重量:約21kg
耐荷重:天板40kg・棚板5kg・引出10kg
材質チーク
仕上げラッカー塗装
価格税込¥59,180
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完成品が届く!

unicoのAVボード「SOTO」おすすめポイント!

実際に使ってみて、買ってよかったなと感じたポイントをご紹介いたします!

  1. 大きいけど圧迫感のないデザイン!
  2. 天然木の温もりが感じられる!

大きいけど圧迫感のないデザイン!

扉のないオープンなテレビ台なので、狭いリビングでも圧迫感がないです。

また、台の高さも35cmと低いので、大型のテレビを置いても部屋が狭く感じません!

天然木の温もりが感じられる!

W1500の天板・棚板の端には、耳と呼ばれる丸太の一番外側の部分が使われており、木の形状そのままになっています。

一つとして同じ物がないというのは嬉しいですよね!

unicoのテレビボード「SOTO」の木目
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無印良品のようなシンプルなデザインが好きな方には、ぜひおすすめしたいAVボードです!

unicoのAVボード「SOTO」のイマイチなポイント

特に不満はないのですが、強いて言えばのイマイチなポイントをご紹介いたします。

  1. どんな木目・色味なのかは届くまでわからない
  2. 正面から見て背面の配線が丸見え

どんな木目なのかは届くまでわからない

店頭で購入した場合も、その場では持ち帰ることはできず、倉庫から後日発送になります。

天然木のため、どんな木目・色味なのかは実際届くまでわかりません。

好きな木目・色味を選ぶことができませんし、交換・返品はできません。

天然木のため、材を切り出す場所により、木目・節・材自体の濃淡などが異なります。そのため、家具の色味には個体差があります。天然木の特性としてご理解ください。

unico公式HP

私の使っているSOTOのAVボードも、木の色の薄いところ・濃ゆいところの差があるところがあります。

味と言ってしまえば味なのですが、気になる人は気になるかもしれません。

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言い換えれば、同じものは1つもないということですね!

正面から見て背面の配線が丸見え

unicoのテレビボード「SOTO」の配線の見え方

扉がなくオープンなテレビ台なので、テレビやレコーダーの配線が正面から丸見えになってしまいます。

友達が家に来たときに、せっかく良いテレビ台なのに少しかっこ悪いですよね。。

テレビ裏の配線収納アイテムなんかがあると、すっきりまとめることができて見た目がいいです!

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山崎実業のこれがおすすめ!

まとめ:unicoのAVボード「SOTO」はシンプルデザインでおすすめ!

本記事では、unicoのAVボード「SOTO」について使用感などをレビューいたしました。

おすすめなポイントは以下のとおり。

  1. 大きいけど圧迫感のないデザイン!
  2. 天然木の温もりが感じられる!

逆にイマイチな点は以下のとおり。

  1. どんな木目・色味なのかは届くまでわからない
  2. 正面から見て背面の配線が丸見え

この記事が参考になれば幸いです。

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よでぃ

SEとして働きながらブログで副業を開始 ▶買ってよかった家具家電・ガジェットの情報を発信 ▶地方在住の26歳

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